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2月29日

居酒屋「クマちゃん」へ。昔はよく来てたが最近は久しぶり。
生ビールを2杯飲んで、いいちこの水割り。あと連れが飲みきれんかった生中を少し。
カンパチの造り、たこ酢、わかさぎの天ぷら、山芋のたんざく、牛すじ煮込み。
あいかわらず魚が美味しかった。連れを送っていかないといけないのと、
連日の飲みで身体が疲れてたので、ここでお勘定。


2月28日

連れと「バッカス」へ。生ビールを飲みながら、鰹のたたき、鶏の唐揚、などを食う。
生ビールをお代わりして、麦焼酎のロック(名前忘れた)、そして「蘭」という芋焼酎。
普通芋焼酎は、芋と米麹から作られるものとのことだが、この「蘭」は、
芋と芋麹から作られているという、まさに正真正銘の芋焼酎。
香りがシンプルで、あまり臭みも感じなかった。味は、サラサラした印象。
「ブルーバー」へ。ジントニックを飲み、ギムレット、
タンカレーのロック、レモンハートのロック。2人で4杯ずつ飲む。だいぶ酔ってきた。
3軒目は「ドランクドラゴン」。鍛高譚をロックで飲み、日本酒をもらう。
なんて名前の日本酒だったかな…とにかく2合以上入りそうなくらい大きな陶器製のグラスに
なみなみと注がれていて、そのインパクトにびっくりした。
ていうか、飲み干したころにはベロベロになってしまった。
連れと、「飲み足りんかったらもう1回ブルーバーに戻ってとどめの飲みを」みたいなことを話してたんだが
この日本酒で俺も連れも見事に撃沈。金払ってどうやって帰ってきたかの記憶がない有様。


2月27日

仕事終わりに、会社の近くにある「おととや」という、"元"立ち飲み居酒屋へ。
前は立ち飲みだったけど、すっかり椅子が並べられていた。(一部はまだ立ち飲みだが)
ちなみに以前は、オーダーして品物が来ると同時にその都度金を払うシステムだったが、
今はもうそんなことどうでもいいらしく、普通に、帰るときにお金を精算するようになってた。
ていうか、こんな説明がどうでも良いな。とりあえず生中を飲んで、
焼酎(八重桜「手づくり」、薩摩たなばた)をロックで飲む。
アテは牛すじ大根。2杯目を飲むとき一緒にオーダーしたが、なかなかやってこず、
3杯目を頼もうかというときにやっと来た。味はまーまー。量は多めだから許す。
で、もう1杯飲むことにして、松の司をグビッと。
「日月華」へ。ジンリッキー、ギムレット、マティーニ。
この店は、バックバーのとこにテレビがあり、常に何か映画を映しているんだが(無音で)、
この日は『ピースメーカー』という映画を流してて、まーべつに映画の内容は全然覚えてないんだが、
ニコール・キッドマンが意外にもきれい…というか、可愛かったのが印象に残った。


2月25日

1軒目は「ミディソワール」。焼酎のお湯割りを飲み、焼酎ロック、ジンのロック、と3杯。
目の前で作ってた誰かのカクテル(コアントロ+カンパリ+トニックウォータ+ライム絞り)が
美味しそうだった。
2軒目は「バツバー」。おまかせでなにか焼酎を頼む。
出てきたのは八重山という芋焼酎。結構臭みが強く、非常に個性的な味わい。
2杯目にアードベグ。
マスターに誘われて、一緒に飲みに行くことになった。マスターがよく行ってるらしいお店で、
名前は覚えてないが、レゲエが流れるお店だった。ビールを飲み、
スコッチかなにかをロックで飲んだが、そのころにはもう記憶は曖昧。
その店に入った時、その店のマスターがギター弾いてて、
お客さんとなにかセッションしてた。
話の流れで、俺も昔ギター弾いてましたみたいな事を喋ったら、ギターを持たされ、
一緒に弾かされてしまった。
そんなに飲んでないのに異常に酔いが回り、次の日もすごく頭が痛かった。
まるで何か一服盛られたみたいだ。酔い具合も不本意だが、
指が思い通り動かない、ど下手糞なギターを俺のレベルだと思われていたら、もっと不本意だぜ。


2月22日

連れと大阪の新世界を探訪。昼食としてジャンジャン横丁の串カツの店でビンビール2本。
串を2人で15本。おいしゅうございました。
夜になり、またジャンジャン横丁に戻ってきて、「ホルモン道場」という店(いい名前である)で、
生中と、いいちこの水割りを飲みながら、タン・ミノ・コメカミ・アブラミ・アカセン。
昼間の店にしてもそうだが、なんと安いことか。コメカミとアカセンは文句なく (゚д゚)ウマー
あと大根の漬物がむちゃウマ。一皿5〜6きれ載ってるが、¥100。大阪の底力か。
外に出ると、おばけみたいな強風に世界の終りのような豪雨。なんとか梅田に戻り、
新梅田食堂街の「マルシン」というバー(「本業は昼間のコーヒー」とマスターは語る)で、
スプリングバンク、タリスカー、ブラントン、ノブクリークをロックで。カクテルはNGだが、ウィスキー安すぎ。
地元に帰って「ブルーバー」で、ギムレットと、ワイルドターキーを3杯。したたかに酔う。


2月21日

小腹が空いたので、まず「酔月」へ向かい、ちょっと腹に入れながら飲むことにする。
生中を飲む。付き出しは小松菜と油揚げのおひたし。それからおでんを食いながら
さつま焼酎「たなばた」。芋にしては臭みが少なく、良い感じ。
続けて〆張鶴、松の司と日本酒に切り替え、マグロの山かけを食う。
「ブルーバー」へ移り、レモンハートのロック。
2杯目はマンハッタンかサイドカーのどちらかにしようと思ったが、マスターにウィスキーベースで
適当に作ってもらった、ウィスキィと青りんごリキュールにレモンとライムのカクテルを飲む。
ウィスキー(オールドグランダッド)のコクもどこへやらの飲みやすいものだった。
とどめに 「日月華」でギムレット、マティーニ、アプリコットクーラー。
おそらく、ちゃんと家に帰り着けるぎりぎりセーフのライン上にてべろべろに酔った。


2月19日

一軒目は「ドランクドラゴン」。カウンターにおっさんが2人。肘をついたり荷物を置いたりで
5つくらいの席を利用してるようなので、初めて窓際のカウンターに座ることにする。
マスターが「詰めてもらうように言いましょか?」 と気を使ってくれるが、
「別にいいよ」と答え、ビールを頼む。やっぱ仕事終わりってビールがウマい。
ジャイアントコーンを頼むが、マスターが持ってきたのは、カレー味のかっぱえびせん。
「すんません、ちょっと(ジャイアントコーンは)湿ってるんで、、、これ、サービスしときます。」
そいつをポリポリ齧りながら、2杯目は"たちばな"という焼酎。
米焼酎かと思ってたが、さっき検索してみたら芋焼酎だった。こいつは結構ウマかった。
3杯目はズブロッカをロックで。あとウィスキーを飲もうと考えてたが、くだんのおっさんが
「ホステスを呼んでやる」みたいなことでマスターに威張ってるのを聴いて、店を出ることにする。
まあどんなホステスが来るのかちょっと見たかったが、やかましくなるのは勘弁。
「日月華」に行ったら閉まってた。というわけで「ミディソワール」へ。
おつまみがかっぱえびせん(ノーマル味)。 ま た か っ ぱ え び せ ん か
カウンターの兄ちゃんが歌う、和田アキ子の
『あの鐘を鳴らすのはあなた』と『どしゃ降りの雨の中で』を聴きながら、ジンとラムをロックで。
最後に「バッカス」へ。ギムレットとボウモアのロックを飲んでお勘定。


2月17日

飲みに行く気はなかったが、別件で近くまで行く用事があったので「ブルーバー」へ。
つーか、持ち金があんまり無いことを思い出す。
タンカレーのロック(だから1杯目に飲むなってこの前学習したのに)を飲み、
マッカランとラフロイグをやはりロックで飲む。
せっかくほろ酔いになったので、家に帰ってから
中途半端に残ってほったらかしになってた焼酎(ラベルの表記は"本格泡盛"だったが)の「くら」を空けて、
ずっと昔に草津温泉に行ったときに買ってやはり放置状態だった義左衛門という日本酒も空けてしまう。
部屋の気になってたところを掃除してやれやれ、みたいな感じ。


2月15日

「ミディソワール」に行って、まず焼酎のお湯割りを。
店員は酔ってるのか、グラスの2/3くらい焼酎をダボダボと注いで、お湯で割ってる。
「あー、ちょっと酔ってるかもー」
薄々で作られるより良いので、黙って出来上がりを待つ。うん、これは濃い。
2杯目はジンのロック。いつもより若干量多め。店員が酔ってるってのもけっこう悪くないな、とか思う。
閉店前にもう1杯ジンを飲み。2軒目は「ブルーバー」。ホワイトレディを飲んで、マティーニを飲む。
マスターと、現在のビルドではロイヤルハウスホルトが¥800で飲めるらしい、という噂話を検証。
多分そのボトルの中身は違うもんが入ってるに違いない、という結論に至る。
最初の濃いめの焼酎が効いたのか、けっこう酔いがまわる。
最後にさっぱりとジンリッキーを飲んでお勘定。


2月10日

連れの家で鍋をする予定だったが、予定変更でそのまま飲みに行くことに。
梅田の飲み屋街をぶらつき、かっぱ横丁の「酉乃市」という焼き鳥屋へ。
まずはビール、とオーダーする前に、鶏ダシのスープが出てくる。
ウマそうだが、これを飲むとビールの美味さが半減してしまうだろ。で、生中で乾杯。
串を適当に4〜5本。ポン酢でシメた鶏やタタキ。唐揚げは
大きいのを揚げてから切ったのが出て来て、ちょっと変わってるが美味しい。
2杯目に麦焼酎のロック(多分いいちこ)、それから
王禄(おうろく)という島根のと、白瀑(しらたき)という秋田の地酒を。
どちらもなかなかウマい。
なかなか繁盛してたし良い店だが、串関係の料金若干高し。確かに美味いけど。
2軒目は「ハーバーイン」。シーガル、ギムレット、タリスカーのロック。
思ったよりも酔ってしまった。


2月8日

まず「ヨッコ」へ。
ずいぶん忙しかったのか、カウンター上に空いたグラスなどが残っている。
そしてマスターもしたたかに酔っている。頭の中でウォーニングのサイレンが鳴る。
ジンリッキーを飲み、ホワイトレディ、グレンモーレンジのロック、を飲む。
案の定、以前来た時とおんなじ話が繰り広げられる。「それ前にも聞いたよ」って感じの。
ボウモアを1杯「僕から」と言って注いでくれたが、おそらく料金に含まれていたと思う。
ほろ酔い加減で「ブルーバー」へ。
レモンハートのロック、グレンリベットの氷無水割り、ローゼス白ロック、
ワイルドターキー、ワイルドターキー、と、トゥワイスアップの話をしながら飲む。


2月6日

仕事終わりに「ミディソワール」。非常に賑やかな店内。
焼酎のお湯割りを飲みたかったが、店員がばたばたしてるので、ビールにする。
隣には俺と同年輩と思しき2人組。さっきからしきりに店の女の子に
「コンパしようや〜」「六甲にドライブ行こうや〜」「な〜送迎するからや〜」
君たち…なんていうかその……"丸出し" になってるよ。いろんなもんが。
挙句、お勘定して「高い」「明細見せろ」「俺この店で¥6,000以上払ったこと無いわ」と一悶着。
湿気た酔っ払いほど見苦しいものはない。とにかく横にいて居心地が悪かった。
こういう酒飲みにはなりたくないと思う。昔の自分もこんなんだっただろうか……
と思いを馳せながら、ジンをロックで2杯。滞在時間約40分ほどで店を出る。
「バッカス」へ。ボンベイサファイア、スプリングバンク、ローゼスの黒、をロックで。
バーテンダーとの話題は大阪のバー事情と、ガルフストリームについて。
締めに「日月華」でギムレットと、アードベグのロックを飲んでお勘定。


2月4日

大阪の鶴橋に行ってホルモンを食ってきた。「大成屋」という小ぢんまりした
雰囲気のある店で、串や生ギモ、生コブクロなどをがしがし噛みながら、
ビールを2本飲んで、いいちこをコップ1杯(差し出されて、水で割るなりロックにするなり
勝手にやってくれ、ということらしい)飲む。"雰囲気のある"というのは要するに
くたびれた建物だということだが、ホルモンはむちゃウマ。おかげでアゴが痛い。
大正に移動して、バー「in」。何回か来ているお店。タンカレーをロックで飲み、
ローゼズ黒、ブラントン、ターキー。連れが帰って、違う連れと合流し、
ジンリッキーを3杯。連れの家へ向かう途中もう1軒寄って、とどめのジンリッキー。
ベロベロになって連れの家に泊まる。


2月3日

久しぶりに「バツバー」へ行く。なんか温かいものが飲みたかったが、結局ビールを。
いくつかある中からコロナを選ぶ。ライムを中に落として、瓶のまま直飲みだ。
メキシコのビールということで、たまにはテキーラでも飲むか。
SAUZAってやつのゴールドをロックで。続いて1800レポサドというのも飲んだが、
サウザのほうがウマかった。テキーラはあとでクルから、調子に乗らないようにしないと。
とか思ってたらマスターが、そのサウザでテキーラトニック(いわゆるテコニックだな)
を作ってくれた。なかなかウマい。これは良いテキーラだな。安いのに。
で、アードベグを飲んで2軒目へ。「ブルーバー」
女の子の2人組が端っこで飲んでたので、反対側の端に座る。
でも片方は男だったかもしれない。ライオネス飛鳥みたいな声してたから。まあどうでもいい。
ジンリッキーを飲む。次にホワイトレディを飲もうとしたら、そのライオネス飛鳥が
ホワイトレディを頼んだので、なんか同じもん頼むの嫌だなと思ってエズラブルックスにする。
最後に何飲もうかと考えてたら、テキーラの酔いがじわじわきて
視界がかすかに怪しくなってきたので、ここでお勘定にする。


1月29日

梅田。
適当に入った、かっぱ横丁の「百番」という、居酒屋。
生中を飲んで、焼酎ロック(名前覚えてないけど山芋の焼酎)を飲む。
あんまりよく覚えてないけど、ここはいい店。
美味しいし、そんな高くないし、なんといっても良い酒を置いている。
焼酎のあと日本酒(雑賀ってやつとナントカ男山ってやつ)を飲む。
醸し人九平次もあるし松の司もあるしで、言うことなし。まあ、連れに飲まれた訳だが…
寒干ししゃも・もやしとニラの炒め物・スジ焼き…ウマかった。(誉め過ぎっぽいな)
2軒目はやっぱり「ハーバーイン」しかないな。
ジンリッキーを飲み、ジャックローズ、シーガル、ガルフストリーム。
とどめにラガヴーリンをロックで。どのカクテルも(゚д゚)ウマー へろへろに酔った。


1月28日

仕事終わりに「ヨッコ」へ向かってみるが、開いてなかった。
というわけで、久しぶりに「ドランクドラゴン」へ。
軽く手始めにジンリッキーを飲み、ギムレット。
それからスコッチのシングルモルトを飲みたかったが、いいのが置いてなく、
山崎を飲んで、ローゼズの黒を飲む。ずいぶん安くおまけしてもらった。
2軒目は「ブルーバー」。グレンリベットの氷無水割りを飲んで、
レモンハートのロック。それとヘンリーマッケンナと、とどめにワイルドターキーを飲む。
なぜ他の店に比べこの店によく来るのかを、飲みながら考えてみた。
たとえば、「…の水割りで、、」と言いかけただけで「氷無ですね?」とか、
ウィスキィの名前だけ言ったら普通にロックで出てくる、とか。
ここまで覚えていてくれると、「王様になったようで気分がいい」
ってことじゃ全然無くて、普通に"ラク"で良い。これが今日の結論。


1月27日

なんとなく仕事が忙しくて腹立ったので、気分転換に軽く引っかけに行くことにする。
「日月華」に行って、ビール(カールスバーグかな)を飲み、
2杯目にギムレット。フレッシュライムが刺激的で、とても良い。美味しい。
軽く酒をたしなむつもりが、そんな算段もどこへやら、
続けてマティーニとラスティネイルを飲み、かっちり"酒"と"酔い"をそこそこ味わうことになった。
家に帰って、まったりとワイルドターキーの12年を飲みながら、今これを書いている


1月25日

久しぶりに「ミディソワール」から。この日記によると3週間ぶりみたいだな。
店員にもそれを指摘される。よく覚えてるもんだ。
寒くて体が冷えたので、いいちこをお湯割りでもらう。熱すぎず良い温度。
もう一杯。今度はさっきより熱め。秀吉に茶を出した石田光成みたいだな。
で、ウォッカとジンをロックで1杯ずつ。
続いて「ブルーバー」へ。ギムレットを飲みながら、日本酒が飲みたくなってきたので、
アプリコットクーラーでなんとなく体をリセットして、こちらも久しぶりの「酔月」。
まず焼酎の中々をロックで。おでんを頼んで飛露喜と松の司。うーん酔った。


1月23日

まず「日月華」へ。ジンリッキーを飲み、ホワイトレディ。
久しぶりにボウモア、それとフォアローゼズ(黒)をロックで。いい感じだ。
2軒目は「ブルーバー」。ラフロイグを飲んでるとマスターが、
「鰹のたたきを知り合いに送ってもらったんですけど食べますか?」
もちろん頂くことにし、用意してもらってる間に急いでラフロイグを飲み干して、
2杯目に焼酎の百年の孤独をもらうことにする。鰹はやや味が薄いが、臭味が無くウマかった。
そのあと、ヘンリーマッケンナ、エズラブルックス、ワイルドターキー、とバーボンロックで。
家に帰る途中、もうちょっとだけ飲みたくなったので再び「日月華」に寄り、
ギムレットとマティーニを飲んで〆る。


1月22日

「ミディソワール」に行くが、随分にぎやかだったので、ドアを開けずに辞去。
「バッカス」へ。結構遅い時間だったので、もうこの店で飲めるだけ飲もうかな。
まずジンリッキー。すっきりさっぱり。食前酒ならぬ飲前酒か。
…以下、ロックでがぶがぶ行ってみる。
スプリングバンク。スパイシィさは有るが、ウマみ薄し(ボトルの残り少なかったからかなー)
I.W.ハーパー。薄いけど、まあこんなもんだろう。けしてまずくはない。
フォアローゼズ(黒)。久しぶりに飲んだが、香りもよく飲み口も潔い。イイ。
ジャックダニエルズ。まあまあウマい。
もうちょっと棘っぽいと非常に良いが、まあバーボンじゃないんだし。
メーカーズマーク(レッドトップ)。これも久しぶりだな。未開封のボトルに当たる。
開封直後なので、非常に刺激的な香りを楽しめたが、それのせいか、あるいは
ここまでに飲んだウィスキィの澱が舌に残ってるのか、苦味のヴェールが舌全体を覆っているような印象。
とどめにブラントン(黒)。(゚д゚)ウマー
こんだけ飲んで¥3,950。俺「しかしいつもながら安いよね。」
店員「まあ、それがここのウリですから(笑)」



1月16日

知人と梅田で。この前行ったプロントの横にある「三喜」というガード下の居酒屋。
生中を飲んで、岐阜のじねんじょの焼酎のロック、鹿児島の朝日という
黒糖の焼酎をロックで飲む。ロックグラスになみなみと入ってて嬉しい。
じねんじょの方はほとんど麦焼酎みたいな味。飲みやすい。朝日のほうは濃厚。
それと胡蝶蘭って名の日本酒。まあまあウマかった。レンコン餃子がウマかった。
2軒目は前から1度行ってみたかった「アルテミス」というバー。
ジンリッキー、ギムレット、マッカランの氷無水割り。なかなか良い店だ。そんなに高くないし。
地元に帰ってもう1軒行こうかと思ったが、
電車の中で猛烈に眠くなったので、おとなしく家に帰ることにする。


1月14日

新潟行でけっこうお金を使ったので、しばらく少し節生しようとか考えながら
仕事終わりに「バッカス」へ向かう.。
何を飲もうか迷った挙句タンカレーのロックを頼んでしまう。
一口飲んで、1杯目にしては強烈過ぎるなの思いを強くするが後の祭り。
2杯目にホワイトレディ、3杯目はマティーニ。かなり強いマティーニだった。
ほろ酔いで「ブルーバー」へ。2時だというのに2−2の男女がにぎやかな店内。
まずジンリッキー、それからマッカラン、ラフロイグ、ブラントンをロックで。
もうちょっと飲める気もするが、男女の良い雰囲気を邪魔したくないのと、
働きづめの肝臓をいたわる気持ちもありつつここでお勘定とする。


1月10日〜1月12日

新潟行って来ました。


1月4日

仕事終わりにまず「ミディソワール」。焼酎のロックを1杯飲み、ジンのロックを2杯飲む。
ちょっと前まではビフィータだったのに、最近ウィルキンソンていう銘柄のジンに
変わってしまったようだ。若干度数が低く、香りも薄いのがいささかいただけない。
2軒目は久しぶりの「バッカス」。「ジンとアプリコットで適当に」とオーダーして
出てきたのは、パラダイスに良く似たカクテル。飲みやすい。
目に付いたタンカレーTENを最後に飲もうと決め、2杯目はマティーニ。
そしてタンカレーTENのロック。締めに「ブルーバー」でギムレットとレモンハートのロックと
マッカランの氷無水割りを飲みお勘定。


1月2日

会社関係の新年会。居酒屋「ほっとけ屋」でごくごく飲み倒す。
7人で飲んだけど実際ごくごく飲んでたのはそのうち4人。その4人で、
エビスの瓶を11本と、日本酒の4合瓶を2本、500mlの瓶を2本飲む。
会がお開きになって一人で「ブルーバー」へ。
タンカレーとラフロイグとワイルドターキーをロックで飲みお勘定。


1月1日

連れとともに三宮に繰り出す。正月という事で、昼間から居酒屋が開いててグー。
「ほっこり屋」とかいう居酒屋で生中を飲み、日本酒を2合。ほろほろっと酔う。
適当に歩いて目に付いた「エスプリ」で、白角のハイボールとウィスキーミストを飲み、
マッカランの氷無水割りを飲む。ここのエスプリはなかなか良い店だった。梅田のエスプリに比べて。
3軒目はバー「風」。何度か来たことがあるお店。元日から開けてくれてるお店は
それだけで好感度30%増しの思いをあらたにする。ジンリッキーを飲み、タリスカーのロックを2杯。
4軒目に「風」の近くにあったなんとかってバー。もう名前も覚えてねェ。
ジンリッキーとギムレットとレモンハートを飲んだと思うけど、最後のほうはなんとも記憶が頼りない。


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